読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

お茶で健康リラックスライフ

自分の体にあったお茶ライフ始めませんか

暑くなる時期には冷たく冷やした青汁がおいしい!

20170512195713

段々と暖かくなってくると飲みたくなるのが冷たい飲み物。

外へ出れば、しょっちゅう目に入る自動販売機のつめた~い誘惑に、つい小銭を投入してしまいがちになってしまいます。日本全国に500万台以上も設置されている自動販売機の飲み物は、まさに誘惑の箱!!少し歩けば自販機に遭遇してしまう現代では、視線に入れない事は困難です。

缶コーヒーや炭酸の糖分を考える

体のためを考えると、甘いジュースやコーヒーで喉を潤すのはおススメできません。缶コーヒーや炭酸などのジュースは、500mlで55グラムの砂糖が含まれる物もあるほど、砂糖を多く含んでいます。

毎日のように炭酸や缶コーヒーを口にすれば、糖分の摂り過ぎになることは言うまでもありません。

また、一回一回の金額は少額でも、ひと月に換算すると、意外とジュースや缶コーヒーにお金をかけている場合もあります。どうせ飲むなら、おいしくて、体に良い物を飲みたいものですよね。

そんな時に、いつも自分で入れたお茶を持ち歩けば、いつでも水分補給が可能になります。コストパフォーマンスも◎!

夏は、太陽にあたる時間も増え、お肌のビタミン不足も心配になってきます。

特に夏には、体の中から元気に保ってくれる飲み物を摂りたいところです。

 

おススメの飲み方

夏の暑い時期におススメの飲み方が、青汁を凍らせて持ち歩く方法です。

前日に、空のペットボトルに半分だけ青汁を入れて冷凍庫で凍らせておきます。次の日にもう半分青汁を入れれば、半日以上冷たい状態の飲み物を手軽に持ち歩くことができます。

冷たい青汁は飲みやすいため、青汁が苦手な方にもおススメの方法です。

 

毎日の食事で取れない青野菜は、青汁で意識して飲むことが大切です。

  

有機大麦若葉を使用した有機高原の青汁!

冷え性を当たり前にしてはいけない しょうがの力で体を温めるティータイム

f:id:tea-kirakira:20170223124450j:plain

今、冷え性で悩んでいる女性は少なくありません

女性は男性より筋肉量が少ないため、手足の末端まで血流が流れにくく、冷え性になりやすいのです。

私もですが、長年冷え性を続けていると、冷え性に慣れてしまうという傾向があります。少々の冷えを放置し、「私はいつも冷たいから」と周りに手の冷たさを指摘されても気にしないふりをしていませんか?

冷えている自分が【当たり前】のような状態だと思い込んでいませんか?

冷え性を見過ごさない

「冷えは万病の元」とも言われるように、冷え性がきっかけで、頭痛や生理痛、腰痛、がんなどの病気を引き起こすこともあります。

 

30代で、冷え性だけど、今まで何も病気がないからと安心している女性、

40代で、体の調子が若い時に比べでよくないけど、年齢のせいだと思っている女性、

50代で、若い時から冷え性が当たり前だったから、ずっと冷え性のままなのかと諦めている女性、

もっと、冷え性を真剣に考えてみませんか?

冷え性でいいことなんてありません。

「手が冷たい人は心があたたかい」なんて、手が冷たいことを固定したい人が作った迷信です。

冷え性を改善すれば、人をあたためることができます。

なにより、自分があたたかくなれます。

体を健康に保つには、体を温めて過ごすことが何より大切なのです。

しょうがの効果

しょうがは、体をあたためる食材ということは広く知られています。
しょうがには、「ショウガオール」と「ジンゲロール」という辛み成分が含まれています。
しょうがを乾燥させることで「ショウガオール」という成分は作られますが、この「ショウガオール」こそが、体を温める効果があるのです。
体を温めることで、末端にまで血液が流れ、冷え性の改善に役立ちます。

【温効生姜】とは

ショウガ湯【温効生姜】は、国産の乾燥生姜、柚子、ローヤルゼリー、コラーゲン、羅漢果で作られています。
保存料や着色料が一切使用されていないところも安心です。

スーパーでしょうがを買おうとしても、国産のしょうがが置いてなかったりすることもあります。
【温効生姜】は、しょうがで有名な四国の高知県で作られたものです。
国産のしょうがで作られたしょうが湯というのが、何より安心して毎日飲めます。

 詳細はこちらから↓

ローヤルゼリーやコラーゲン配合の【温効生姜】

冷え性を諦めないこと。 60代からでも冷え性を改善することはできます。 自分の体のために、寝る前に一杯のショウガ湯を初めて始めてみませんか。

お茶の歴史とありがたみ。当たり前に飲んでいるお茶を一口ずつ味わってみる

f:id:tea-kirakira:20170222165636j:plain

 

お茶の歴史に今を思う

世の中には、色んな種類のお茶がありますが、その中から自分にあったお茶を見つけられたらどんなに幸せでしょう。

日本のお茶の歴史は意外に古く、奈良・平安時代に、日本が中国の進んだ制度や文化を学び、取り入れようとして、遣唐使や留学僧によってもたらされたと推定されています。

現在では、緑茶、紅茶、ウーロン茶を始めとする沢山の種類のお茶を味わうことが当たり前になっていますが、いまいちど原点に戻ってお茶のありがたみを感じてみたいものですね。

お茶は、手軽に飲める素敵な飲み物です。

茶葉とお湯とカップがあれば、どこでもお茶をいただくことができます。

水筒に入れて持ち歩けば、出先でも水分補給をすることができます。

仕事中に自分だけの特別なお茶を飲むことで、ストレスを和らげたり、休憩時間にリラックスすることで仕事に集中することもできます。

たとえば、緑茶の茶カテキンには、脂肪の減少による成人病予防、整腸作用、ダイエット効果、抗アレルギー作用、認知症予防、がん予防効果などが期待されています。

自分の体のことを考えてみる

自動販売機やコンビニでジュースを好んで買い、飲む方も、自分の健康を少し考えてみませんか?

家でお茶をマイボトルに詰めて出かければ、外出先で節約にもなりますし、健康維持にも役立ちます。

お金と健康を貯金できる、一石二鳥の効果が得られるのです。今日からジュースはやめて、お茶を飲んでみませんか?

健康維持のために、美容効果のために、色んな目的のためにお茶を飲んでいる方はいますが、なんといっても、茶葉をお茶にして、おいしく毎日いただくことが大切です。

 このサイトでは

色んな効能や、味わいのあるお茶をご紹介していきたいと思います。

まだ見ぬお茶に出会って、試して飲んでみて、自分に合ったお茶を見つけることができますよう願っています。